コミュニティビジネスとは


女性性を活かしたビジネススタイルです

共通の価値観や思考、目的をもち、その目的を達成するために集うグループをベースに行うビジネスのことです
コミュニティには、リーダーがあります
リーダーは、自分の理想とする自分になるために、行先となる目印となる旗を掲げ、自らがその行先に向かって邁進、経験、思考錯誤を繰り返しながらも前に前にと、メンバーの1歩前を歩いていき、提唱するコミュニティの目的地、未来に導きます
コミュニティビジネスの特徴は、男性の特徴である「勝負」「情報」「命令」に価値を置くビジネススタイルと違い、女性の特徴の「共感」「親和」「調和」を基本姿勢とするスタイルです
その違いをイメージ図で表わすと、以下の様になります

男性のビジネスは、縦社会 トップダウン
女性のビジネスは、横社会 みんなで  を表わしています


私は、30歳からはじめた下着の営業の仕事で年商1億を何年も継続した経験とい実績があります

これが出来た理由は、私の立てた旗に共感を得、つながりを持て、目的地に向かってみんなで歩めるコミュニティをつくりに成功し、そしてそれを、ビジネスのスタイルとしていたことにあります

その旗は、「素敵に生きる!」、子育ても、主婦も、妻もしながら、子供の手が離れた時には、経済的、精神的に、社会的な立ち位置も確立できている自律した女性になるために、自分を高めることでした

また、1億の実績ができていくということは、1億円に相当するだけの人と出会い、つながりを持てていたということです


同じ商品、同じシステム、同じ価格にも関わらず、成果の出る人と出ない人がありました。その理由は大きく2つです

ひとつめは、コミュニティが作って「コミュニティビジネス」をしていたか、それとも男性的なやりかたで、物を売っていたかによるビジネススタイルの違いです


ふたつめは、 グローイングエリアの思考ができていたかどうかです

「グローイング思考」とは、願いがどんどんと叶い、奇跡的なことが良くおき、運のよい人が持っている考え方や習慣のことです。これを身につけていたかどうかに、大きな違いがありました。
そして、ごく自然に、この「思考」を身につけている人が住んでいる場所を「グローイングエリア」と呼んでいます







人は「ステージが違う」「ステージを変える」「次のステージに」という表現をします
そのステージの違いを作るのは、「グローイングエリア」に移動すること、 「グローイング思考」を身に着けることで叶います

「グローイング思考」を身に着けた「グローイングエリア」の人は、ビジネスを「『 楽しい、簡単、儲かる 』と言って、起きてくることを楽しくシンプルに捉え、儲かるという漢字のごとく、人をもうける、人とのご縁をつくり、繋がっていくことをビジネスの信条としていました

その人たちとは、上位5%の人達の中で出会って行きました。優雅で自然体、意外とすごい結果を、いとも簡単につなげ、何年もその成果を継続できていたのは、この「グローイング思考」を学び、身につけていたからです


「グローイング思考」は、何歳からでも気づいたときから学び、身につけることのできる
「 輝く女性の思考 」です


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